「冬の行事」の記事一覧(2 / 6ページ)

12月12日は漢字の日!清水寺で今年の漢字が発表

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日本語の中核を担う漢字に対する関心を深め、漢字が持つ奥深い意義について学ぶ機会を創出し、日本文化への認識を深めることを趣旨として、1(いい)・2(字)・1(一)・2(字)の語呂合わせから、12月12日は「漢字の日」に制定・・・

12月8日の事始めと事納めとは?

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旧暦の12月8日と2月8日は、事を始めたり納めたるする大事な日とされていたことから、古くから様々な行事が行われてきました。

大雪の意味や食べ物!二十四節気の1つ

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太陰暦(旧暦)を使用していた時代に、農作業の目安として使われるなど、人々の暮らしに根づいた暦として利用されていた二十四節気では、太陽黄経が255度のとき、及び、冬至から約350日後となる12月7日ごろを「大雪(たいせつ)・・・

12月7日はクリスマスツリーの日!飾りに隠された意味?

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クリスマスツリーを日本で初めて飾ったのは、1886年(明治19)年12月7日、横浜の明治屋で飾られたものが最初と言われており、これを記念して、毎年12月7日は「クリスマスツリーの日」とされています。

提灯竿もみまつり!関東の奇祭、茨城県古河市

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茨城県のJR古河駅西口おまつり特設伀場で、例年12月の第1土曜日に開催されている「古河提灯竿(ちょうちんさお)もみまつり」は、丸太を縦横に組んだ高さ12m以上の囲いの中で、20人ほどが長さ十間(約18m)の提灯竿を持ち、・・・

サンタクロースの起源!クリスマスのシンボル

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クリスマスのシンボル的な存在であるサンタクロースは、東ローマ帝国のミラという都市の司教であった聖ニコラスがモデルとされています。

キリストの誕生日ではない!クリスマスの起源とは?

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12月25日のクリスマスは、イエス・キリストの降誕(誕生)日と認識されていますが、新約聖書にはキリストの誕生日を特定する記述はなく、古代からキリスト教内で様々な説が唱えられました。

クリスマスとイヴ(イブ)の違いと意味?

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クリスマスイヴのことを単にクリスマスの前日と捉えている人が多いため、12月23日のことを「イヴ・イヴ」と呼ぶことも多くありますが、「eve(イヴ)」とは、宵や晩を意味する「evening」の古語「even」の末音が消失し・・・

美保神社の諸手船神事!島根県松江市

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毎年12月3に島根県松江市の美保神社で執り行われている「諸手船(もろたぶね)神事」は、美保神社の祭神である事代主命(ゑびすさま)が、美保関の沖で釣りをしていたところ、諸手船に乗った建御雷之男神(たけみかずちのかみ)の使者・・・

秩父夜祭の歴史と見所!絢爛豪華な山車が魅力

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毎年12月3日を中心に行われる、埼玉県・秩父神社の例大祭「秩父夜祭」は、京都の「祇園祭」、飛騨の「高山祭」と共に、“日本三大美祭”及び“日本三大曳山祭”に数えられている、全国に知られる冬のお祭りです。

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