「検索してはいけない」を検索すると

サイト内検索

蒸し暑い日々がつづくとぞっとする怖いものが見たくなります。

スマホやパソコンを使う人がほとんどの世の中、辞書で調べるより検索して物事を調べるようになりました。

簡単で便利な上に、「みんなもそうしている」という確証が得られるからです。

その気持ちが「検索してはいけない」を検索してしまう理由なのではないでしょうか。

スポンサーリンク

検索してはいけないとは

検索ワードの打ち込み欄に「検索」と入れると予測ワードで一番に出てくる言葉が「検索してはいけない」です。

いけない、といわれ禁止されることで人々は皆規則を破りたくなります。

しかし「検索してはいけない」を検索してしまうと怖い思いをすることになってしまうのです。

検索するとき言葉や名称を打ち込みますよね。

実は、ネット社会で気軽に変な意味ではなく検索した言葉が恐ろしい言葉だったりしてしまうのです。

それが「検索をしてはいけない」の伝えたいことなのでしょう。

検索してしまった

例えば「赤い部屋」という検索ワードは、機会があれば検索してしまいそうです。

ですが、それを検索すると怖い動画を見つけてしまうのです。

「あなたは/好きですか?」という画面を消すと勝手に新規ウィンドウが開き先ほどの質問が繰り返されます。

そのうち文章全てが表示され「あなたは赤い部屋が好きですか?」とはっきり聞かれ、フルスクリーンで大きな音と共に画像が映し出されびっくりさせられるのです。

スポンサーリンク

呪われるという話ではありませんが、パソコンが勝手に動くとウイルスや故障を疑い、知らない人であればパソコンの販売会社に電話をしてしまいそうなものです。

特に後悔してしまうのは、画像検索表示まま色々検索をしてしまうこと。

「魚」「カエル」特に最近は「イスラム」なども危険ワードです。

画像を探す際は、なるべくウェブで探すほうが安全かと思います。

もしも呪われるような怖い画像を調べてしまったときは、「怖い」「呪われるかもしれない」と不安になるほど体に不調が出やすくなります。

そうなると本当だったと思いこんでしまうので、要注意です。

呪いは、呪われる人が「呪われた」と自覚しないと成立しないので検索してしまったとしてもあまり不安に思わず普通に生活していましょう。

スポンサーリンク

モバイルでご覧の方へ

全てのコンテンツと、カテゴリー内の記事をタイトル一覧表示としたメニューを作りました。PCの方にも便利です。

モバイル用メニュー

人気記事ランキング

コメントを残す

CAPTCHA


*投稿されたコメントはブログ管理者の認証後に表示されます。

サブコンテンツ

このページの先頭へ