耳が痛い!マスクの付け方を考える!

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お花見もいいけど外に出るとき花粉やホコリが気になりますよね。

そんなときにはマスクですが、マスクって耳が痛くなるんです・・・。

どんなに小さな顔の人でもぴったりハマってしまうマスクですから、もちろん顔の大きい人にとって窮屈です。

男性用、女性用など大きさが変わるものも発売されていますが、大きくなるのはガーゼの部分のみで、耳にひっかける紐にはほぼ変化無しです。

それに専用のだと大量で安く売っていないし・・・。

要は、耳に負担をかけないマスクの付け方を知ったらいいのでしょう。

今回は、マスクの付け方応用編です。

マスクにコットンをつける

耳の部分にコットンをつけることで、触れる面積が大きくなる上にやわらかい付け心地で耳が痛くなりません。

ハイヒールで踏まれるよりも革靴で踏まれたほうが痛みを軽減できるように、触れる面積が大きいほど体への負担は軽減されます。

ただコットンを固定する方法の問題や、コットンが外れてしまう可能性があります。

マスクを耳にかけない方法

負担する部分が耳に限らないという根本的な解決策です。

輪ゴムをマスクの紐につけて頭にかけるようにつけます。

しかし輪ゴムをつける面倒さとズレ落ちる危険性があります。

コットンも輪ゴムも耳が痛くなったらつけるという応急処置なのかもしれません。

マスクは進化している

現在耳の負担を軽減するマスクとして紐無しマスクというものが開発されています。

テープで顔に固定をする設計です。

また紐の面積を広くしたマスクも開発されていて、日々耳への負担を考えたマスクが作られていることがわかります。

色々なマスクが開発されますが、接客業務やデート中などマスクをつけづらい状況もあります。

今は花粉症対策で、鼻の穴に塗るマスク液が流行っていますが、この勢いで口に吹きかけるだけで菌を防ぐ見えないマスクが開発されたらいいですね。

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