「夏の行事」の記事一覧(2 / 6ページ)

「よさこい祭り」とは?高知が発祥のイベント

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チーム毎に趣向を凝らした演舞を繰り広げる高知の「よさこい祭り」は、100万人もの見物客が押し寄せる街を挙げての一大イベントで、徳島の「阿波踊り」、愛媛の「新居浜太鼓祭り」と並び「四国三大祭り」に数えられています。 日程は・・・

立秋の意味や食べ物!暑中から残暑へ変わる

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一年の季節を細分化した二十四節気では、太陽の視黄経が135度になる8月の7~8日頃、及び、次の節気である処暑の前日までの期間を「立秋」といいます。 夏至と冬至の「二至」、春分と秋分の「二分」、そして立春~冬の「四立」は、・・・

8月7日は「バナナの日」栄養タップリ!

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バ(8)・ナナ(7)の語呂合わせから、日本バナナ輸入組合によって、8月7日は「バナナの日」に定められています。 現在では安く購入できるバナナですが、昭和の初めまでは一般人には手が出せない高価な果物で、戦後の価格は現在の価・・・

「原爆の日」広島・長崎の原爆被災者を慰霊する

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1945年8月6日に広島、9日には長崎へ原子爆弾が投下され、広島で10万人以上、長崎で7万人を超す死者を出しました。 この歴史的悲劇を二度と繰り返さないように、両日を「原爆の日」及び「原爆忌」と定め、2都市では原爆被災者・・・

「仙台七夕まつり」の由来と歴史、夏の風物詩

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一般的には、7月7日に七夕を祝う地域が多いようですが、かつて七夕は、お盆行事や収穫祭としての意味合いがあったこと、また、できるだけ旧暦に合わせて季節感を損なわないようにしたい、などの理由から8月に行うところもあります。 ・・・

「竿燈まつり」の歴史!秋田の伝統行事

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毎年8月3日から6日にかけて、130万人以上の見物客が押し寄せる、秋田市の「竿燈(かんとう)まつり」は、青森の「ねぶた祭り」、仙台の「七夕まつり」と共に「東北三大祭り」の一つとされているほか、「日本三大提灯祭り」の一つに・・・

8月3日は「はちみつの日」体に良い効果が

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日本養蜂はちみつ協会と全日本はちみつ協同組合により、8(はち)・3(みつ)の語呂合わせから、8月3日は「はちみつの日」に制定されています。 現在では、トーストやパンケーキ、ヨーグルトなどへ気軽にかけていますが、古代の人々・・・

ねぶた祭りの起源と歴史!東北三大祭りの一つ

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青森市の「ねぶた祭り」は、東北の短い夏を全力で楽しむかのように、毎年8月2日から7日までの6日間に渡り、目抜き通りを中心として盛大に行われています。 仙台の「七夕まつり」、秋田の「竿灯(かんとう)まつり」と並んで、「東北・・・

長岡まつり大花火大会の歴史!日本一とも称される

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東京の「江戸川区花火大会」(第1土曜日)、長野の「諏訪湖祭湖上花火大会」(15日)、秋田の「全国花火競技大会」(第4土曜日)など、8月には、全国各地で盛大な花火大会が開催されています。 そのなかでも、日本一と称されている・・・

八朔の行事や風習とは!8月1日は何故はっさくと呼ぶ?

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朔(さく)とは、一般的に「新月」と呼ばれる現象を指します。 陰暦(旧暦)では、新月が現れる日を月初めとしていたため、一日を「月立ち(つきたち)」と呼び、 後に「朔日(ついたち)」という字をあてがうようになったそうです。 ・・・

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